4つのOSで入力効率を高める、ATOKクラウドサービスです。
ATOK Passportを使う複数パソコンやスマートフォンなどの端末どうしで、変換辞書の学習情報や確定履歴、登録した単語などの情報を共有できるクラウドサービス「ATOK Sync」が、2026年9月2日にリニューアルし、「ATOK Sync One」として生まれ変わりました。
新搭載となる「ATOK Sync One」では、Andoroid版「ATOK for Android [Professional]」、iOS版「ATOK for iOS [Professional] 」で新たに変換辞書の学習情報、確定履歴、削除した単語が同期できるようになります。
また、「ATOK for iOS [Professional] 」では、これまでは登録した登録単語の共有のみに対応していましたが、「ATOK Sync One」では、「ATOK for iOS [Professional] 」で登録した単語を他の端末間で同期することができるようになり、4つのOSすべてで双方向に使い慣れたATOKの環境をお使いいただけます。





ATOK Sync Oneが起動中です。
同期処理の実行中は、アイコンのマークが回転します。
環境設定・お気に入り文書の更新を通知します。
